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妄想してみましょう☆
最近いきなり寒くなってなってきましたね。

なので、銭湯に行くために半纏(はんてん)出しました。
あったかくてよいのですが、何気にかび臭い←


さて。ここでいきなりですが。。。




iPod Touch買いました。
気づいたら日本橋で電気屋さんハシゴして、一番安い店で買っていました。←

一足早い自分へのくりすますぷれぜんとです。
えぇ。クリスマス当日は一人でケーキですがなにか?

まぁ・・・HPを確認したりするように買ってきました。

Twitterはやっぱこっちからのが使いやすい。
あとブラウザは慣れないと使いにくいけど、アプリをつかって2ちゃんとかYouTubeとか見ると見やすい。
さすが、専用アプリ・・・
産経新聞のアプリも、無料であんだけ新聞よめていいのか?!って思う。


で・・・そんなアップル製品などのスマートフォンでネットを見るためによく「スマートフォン対応」とかいわれてますよね。
最近ではmixiが対応しました。

対応しなければいけないほど、表示させるデバイスが増えてきました。
細かいところまでいうとDSとかPSPでもネットが見られますし、ケータイ電話もケータイ独自のezweb・imode・3GとかPCサイトビューワでは表示が若干違うし・・・

そんな訳でHP作成もいろいろめんどくさい状況な時代です。


で、ちょっと妄想してみました。

「今後はどんな画面(表示デバイス)が出てきて、HPはどのように変化するのか」



●3D対応が標準になる
広告動画が3Dになってインパクトのあるものになりそう。
先日梅田の阪急のディスプレイに裸眼で見える3Dテレビでクリスマスのウィンドウディスプレイがありました。
結構飛び出して見えて、その前にはお客さんが群がっていました。
そう遠くない未来HPのコンテンツにも3D対応が必要になってくるのかな?


●ホログラム映像
よくSF映画である、立体映像ですね。スターウォーズのアナキンが姫と交信するときに使ったやつくらいなら、30年しない間に実現しそう。
そうなると、アマゾンとかの商品プレビューが立体の360度確認できるのでいいですね。


●折りたためる液晶
これは実際にあるそうですね。ナタデココの繊維をつかって布のような巻ける液晶が作れるそうです。
喫茶店のメニューとかかさばらなくていいですね。さらにタッチパネルだと、注文もやりやすい。


●そもそも画面の概念がなくなる
頭にチップを埋め込んで脳内視覚に直接信号を送り込む。
ジェスチャーがマウス代わり。・・・なんかぱっと見へんな動きしてるおかしい人が増えるなぁ。。。


この中で、どこまで実現できるやろうか。
全部出来そうなんやけど。外国行ったら、実際に半身麻痺のひとが腕とかにチップ埋め込んで脳の刺激を解読して動かせるようにする技術があったりするし・・・


SFの見すぎかwww


by shimeji-goten | 2010-12-21 00:26 | 日常
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